進化した MapInfo® Pro v2019 をご検討ください。

アップグレードをお勧めする理由はたくさんあります。

アップグレードの煩わしさを解消しました。

互換性

既存のワークスペースとレイアウトはすべてそのまま機能します。ほとんどの場合、MapBasic アプリは何も変更しなくても動作します。 

スムーズな移行

32 ビット版の MapInfo Pro インターフェイスにあった重要な機能のすべてが揃っています。さらに、移行を速やかに完了するために必要なリソースもご用意しています。

サポート

試用期間中も無償のテクニカル サポートをご利用いただけます。 また、MapInfo Pro コミュニティに参加して、同業者や業界の専門家、MapInfo Pro 製品チームと情報を交換することもできます。

IT 部門向けのサポートもあります。

IT 部門の方々にインストールのプロセスや依存関係を理解していただけるように IT クイック ガイドをご用意しています。

生産性

マルチモニターへの対応、レイヤの名前変更、動的な経緯度線、ラベル付けの改善、カスタマイズ可能なツールバーなど、何百項目もの改良が施されています。

Marketplace

堅牢性と発展性に優れたツール群によって MapInfo を拡張できます。今後の MapInfo の更新内容にご期待ください。

Marketplace にアクセスする

Community

同業者や MapInfo 製品チームとの関係を築き、疑問に対する回答の取得、イベントの検索、リソースの入手などが可能になります。

コミュニティにアクセスする

クラウド サービス

ジオコーディングおよび Drivetime リージョンで使えるクレジットを毎月無償で提供しています。大規模なジョブに対応できるアップグレード プランも手頃な価格でご用意しています。

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レイアウト

多数の新機能: スナップと配置、テンプレート、埋め込みマップ、複数ページ レイアウトなど。

主題図

美しいマップを生み出す ColorBrewer 主題図。主題図の変更やレイヤ コントロールでの主題図の管理が容易になったことで、データの探索も大幅に簡素化されました。

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プログラミング

NET と Python のサポートが追加され、MapInfo の拡張性がさらに向上しました。MapBasic にも多数の新規コマンドが追加されています。

SQL 検索

パワー ユーザー向けに SQL ビルダーおよび言語が新たに強化されました。また、専門家以外のユーザーが空間および属性に関するクエリを実行するためのツールも追加されています。

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パフォーマンス

MapInfo で 2GB を超えるサイズのファイルを扱えるようになりました。また、パフォーマンス面で多数の改良が行われ、Unicode ファイルもサポートされます。