経理業務の効率化ができる”クラウド型帳票ソリューション”

Relay®Communications Hub

Relay® Communications Hubは煩雑な経理業務の効率化をサポートします。

封入封かん機との組合せで請求書送付の複雑な作業を解決。クラウドサービスで電子発送と郵送が可能なので、請求書や納品書の送付を得意先に合わせた方法で簡単に対応できます。

Relay® Communications Hub(リレーコミュニケーションズハブ)は、基幹システムを変更することなく動作するクラウド上のソフトウェアです。請求書などの帳票に自動で2Dバーコードを付与し、宛名ごとの仕分け、丁合い、並び替えを簡単正確に行い、ピツニーボウズの封入封かん機の利用価値を最大化いたします。

 

Relay® Communications Hubの主な特長

1.宛名ごとの仕分け、丁合、並び替えの自動処理が可能

2.封入封かん機で制御するバーコードを付与が可能
3.宛先別に自動Eメール配信が可能。請求書や納品書を得意先に合わせた方法で配信(オプション機能)
4.帳票のデザイン化に対応。オーバーレイ機能があるのでプレプリント用紙の購入が不要(オプション機能)

 

 

Relay® Communications Hub の導入メリット

1.クラウド型なので、新規システムの導入やサーバーの管理不要
2.付与された2Dバーコードを封入封かん機で読み、正確かつスピーディーに処理
3.ヒューマンエラーや誤封入のリスクが無くなり、セキュリティ性向上を実現
4.郵送をメインに一部電子化が可能。”今の業務”をすぐに最適化できます